日記:ロシアンルーレットに眠る真実

メニューにあったのは今話題のアレだった。
『ポーション』…!
なんちゅうもんを置いているのだ(;゜д゜)!
しかも『ハイポーション』なるメニューが…
(チューハイ+ポーション)
狂気の沙汰か…(AA略)
一同、顔を引き攣らせ沈黙。


まずはともあれ、ビールを頼む。
リーダーは酒が飲めないのでコーラを頼む。
皆から「なんで一人だけ違うんだ(#゜Д゜)」と言われ、なじられる。
で。飲むもんがきて乾杯。
一同:「かんぱーい(*´∀`)ノ」

秋葉原決戦スタート。

兄者は皆とは初対面だったで簡単に説明する。
あまりFF11のLSにいた期間が長くなかったためか記憶があやふやな兄者。
というより、もともと記憶力がよくな(ry
(正確には、本の内容を覚えるのは得意だが、
名前や人の特徴、音を覚えるのが苦手らしい。)


料理を頼むためにメニューを見る。
…あった…
この店で有名な「ロシアン肉球」(;゜д゜)!
6つミートボールがあり、そのうち、一つが大当りという奴である。
ちょうど6人いたため注文w
しばらくして来る。
「ナニコレ…(;´Д`)」
と言われたため、簡単に説明。
全員ガクブルしながら1つづつ取っていく。
そして。
(=゜ω゜):「せーのっヽ(´Д`;)ノ!!」

全員一斉にぱくっと食う。

……
せ、セーフヽ(´Д`;)ノ
ふつーのミートボール。
「俺セーフ(つД`)」、「当たんなかった」
など声があった。
ただ一人を除いて。
( ´_`):「すまん、俺当たった…_| ̄|○
兄者大当りage

( ´_`):「めちゃ辛いんだけどナニコレww
      タバスコ大量にかけてあるっぽいww

辛い辛いといってはいたが、思ったよりリアクションが淡い兄者。
むしろやたら冷静である。
どんなところでも騒がずあわてず。コレが兄者クオリティ。

あまり辛くないのかと思い、兄者が食ったやつを少しいただく。

…(=゜ω゜)…
……(;=゜ω゜)……!
………(||=゜ω゜)………!
……ばったり………

                 ⊂⊃
                 ハ_ハ  
               (‘(゚∀゚∩ あ、僕飛べるよ!!!
                ヽ  〈 
                 ヽヽ_)

♪逝こうぜwww
ピリオドの向こうへ!!

・・・・・・ちょっと間・・・・・・・

(=゜ω゜):「かっらーーヽ(´Д`;)ノ!!!
       ちょwwまてwwwwコレヤヴァスwww

完全に吹っ飛ぶ。兄者とまったく逆のリアクション。
騒ぎ、わめく。コレが俺のクオリティ。
てゆーか!!
ヤバイ。マジ辛い。
タバスコ辛いんじゃない。
多分ハバネロ。かなり後ひく辛さがある
マジヤバスwww
自分のリアクションを見て兄者のミートボールを食う命知らず数名。
そして声にならない絶叫が響く。
阿鼻叫喚。
なぜ、冷静さを保てるのだ兄者よ…
流石だ……_| ̄|○
記憶を取り戻し次第続く・・・・


正直記憶があやふやだったーりしますorz
情報を送っていただければ掲載いたします。