日記:蒼き狂気を討て!

酒やらツマミがやたら進むなか、色々語る。
しかし……
ごめww 記憶ねぇwww
ガッ(AA略)
さぁ、あの「蒼い伝説」をはじめとした思い出語ろうじゃねぇか。
長いぜ( ´_ゝ`)


~畏れよ、我を~
エロ狩:「いま飲んでるビール飲み終わったら
     ハイポ逝くからww
(=゜ω゜):「うはww」

マジで注文するエロ狩氏。勇者吊しage

店員に、
(=゜ω゜):「ハイポーションは売れてるのヽ(´Д`;)ノ?」
と聞くと、
子悪魔:「けっこう出てますよー(´∀`)昨日50杯くらいでてますし」
一同:「うはΣ(゜Д゜;)!!」
マジか……
(=゜ω゜):「無理しやがって…」
エロ狩氏に敬礼。

(=゜ω゜):「飲んだら皆さん『無理しやがって』といって敬礼しましょう。」
エロ狩:「(;゜д゜)!」
しばらくして・・・
子悪魔:「おまたせしましたーΨ(`∇´)Ψ」
来たよ…_| ̄|○
チューハイのはいったグラスとポーション(プレミアムパッケージ)
子悪魔がポーションの箱をあけ、ポーション取り出す。
ポーションの蓋を開封しチューハイのなかへ…
みるみる水色になるチューハイ。
綺麗な水色。
だが、入れたものはポーションだ。
異常なまでの恐怖が襲う。
これが・・・・・青色一号か…!
こんなメニューを作るとは・・・・
・・・・狂気・・・・・
・・・狂気の・・・沙汰・・・!!

と脳内でざわざわさせつつガクブルする自分。
気分は福本伸行氏の漫画の世界の人である。
飲むエロ狩氏。
エロ狩:「薄いけどポーションの味がwwwうえwww」
(=゜ω゜):「無理しやがって…」
敬礼。
全米が泣いた。
(多分)

皆にハイポを飲ませるエロ狩氏。
評判、めっちゃ悪い。
噂どうりの味のチューハイ割りだしな・・・・・
自分も飲んでみる。
……
なんつーか…_| ̄|○
薬だな、これヽ(´Д`;)ノ 歯磨き系な味にも思える薬の味。
チューハイ割りだから飲めたのかもしれんが、原液だったら多分飲めねぇかもしんね。
はあ…_| ̄|○
あえて言おう。
「どう見ても青色一号入りの薬です。
本当にありがとうございました」

兄者も飲む。
( ´_`):「ドクターペッパーな味が…(;゚д゚)」
兄者も撃沈。
かと思ったが。
( ´_`):「まあドクターペッパー、俺飲めるし」
よっぱ樽:「マジデΣ(・∀・)!」
( ´_`):「うむ。よく飲んでたし。
     そういや昔、1.5Lで売ってたらしいが結局買ったことねぇな…」
一同:「飲めるの(;゜д゜)!?つか1.5L((((;゜д゜)))))!!!???」
何者だお前は(;´∀`)

ドクターペッパーの名をいうだけで震える人が多いのに……(;゜д゜)
そういえば。
リーダー:「そういえば、地元(山口県)でドクターペッパー
       見たことないお(;´∀`)東京きて初めて知った(゜Д゜)」
ドクターペッパーって地域限定(;´Д`)?


~シェイカーと盆~
エロ狩氏が 青色一号 ハイポを飲み終わった後に、
なにやら怪しいシェイカーを注文。
お任せのカクテルらしい。
しばらくしてシェイカーを持ってくる子悪魔。

が。

シェイカーを運ぶためのトレイを置いてシェイクしようにも、
うちらが座ってるテーブルは酒やらツマミで物が置けない状況。
子悪魔:「どーしよーヽ(´Д`;)ノ」
たじろく子悪魔…(;´∀`)
何はともあれシェイク終了。
なんかピンク色なカクテルが。
味は…どうだったんだろう(´・ω・`)?
味聞かなかったね_| ̄|○


~アニメに賭けた男たち~
兄者・リーダー・よっぱ樽氏がなにやらアニメの話。
よっぱ樽:「あれの為にこれ買ってきたよwww」
よっぱ樽氏、手持ちの紙袋を開ける。
中身はNewtypeの4月号。
ファイブスター物語の特集らしい。
( ´_`):「うは、ファイブスター(;゜д゜)まだ続いてるのかよwww」
リーダー・よっぱ樽氏・兄者、ファイブスター物語の話をかたる。
昔からやってる漫画らしいが…
すまん、わし知らん(;´_ゝ`)
途中で話しが変わり、
リーダー:「『蟲師』マジおすすめ(´∀`)」
( ´_`):「お(´∀`)」
(=゜ω゜):「確かにあれはいい。アニメもいい」
よっぱ樽:「それなに(・∀・)?」
( ´_`):「初めてファンド事業に進出して映画を作る漫画
よっぱ樽・リーダー:「はいぃ(;゜д゜)!!??」
(=゜ω゜):「あ、兄者、ある意味あってるけどそれはwww」
( ´_`):「(;´_ゝ`)」
☆詳しくはこちら(;´Д`)
蟲師
シネマ信託
この後リーダーが詳細を説明。
兄者、相変わらず捻じ曲がった説明がお好きで・・・
リーダー:「あ、アニメのDVD出るけど、
       未放送6話さらに追加されるらしいお」
( ´_`):「追加(゜Д゜)!?」
(=゜ω゜):「マジでΣ(゜Д゜;)!!んじゃま兄者、買って買って(´∀`)」
( ´_`):「なぬ(;゜д゜)!…ガン×ソードのDVDは欲しいと思ってるんだが(;´Д`)」
(=゜ω゜):「古畑(任三郎)のDVD
       買ってあげるから買って下さい_| ̄|○」
( ´_`):「うはwww」
(=゜ω゜):「古畑も欲しいんだろ( ´_ゝ`)
      つか自分がみたい。
( ´_`):「おい…(#゜Д゜)」
(=゜ω゜):「つかガン×ソードは自主規制シーン(※)だけが
      見たいだけだろ、てめぇは。」
よっぱ樽・リーダー:「うえ(;゜д゜)!?」
( ´_`):「くっ・・・・・(|||´_ゝ`)」
この男は…
※:ガン×ソードにシーンの各所に大人の事情で自主規制が
  入りまくった回があるのです(*´Д`)-3
  DVD版にはその自主規制がはずれていると思われる。
蟲師にしろガン×ソードしろ古畑にしろ、DVD欲しいのう…


~をかしき串~
闇串なるメニューがあったので2つ注文。
つか…メニューの闇串の写真、モザイクかかってるんですけど(;゜д゜)
しばらくして闇串が来る。
卵焼きやら厚切りハムやらいろいろぶっ刺さってるんですけど。
しかも一番上にささってたのが鯛焼き…(;゜д゜)
もう一本の方はチョコレートワッフル
マジですか…_| ̄|○
全員、沈黙。
なんだかんだで食ったけど(;´Д`)
本当に闇串だったぞ_| ̄|○


~望むは分りやすい答え~
リーダーと兄者がFF11のアンインストールの件について話をしていた。
リーダー:「しっかし、システムファイルを
       いじるなっつーのヽ(´Д`;)ノ!」
( ´_`):「ありえねぇ話だ。」
リーダー:「dllまで消そうとするし…」
と、専門的な話すぎて、話についていけない4人。
よっぱ樽:「なんかリーダー達と俺らの前に
       会話の話題の境界線ができてるwww」
リーダー・( ´_`):「うへ(;゚д゚)」
ここでハサミで目の前の見えない境界線を切る
しぐさをする自分。
一同:「うっはwww」
(=゜ω゜):「境界線切ってみたが…会話わからへん」
と言って今度は自分の周囲に壁を作るしぐさをし、
自分は兄者達の世界の者ではないとアピール。
( ´_`):「お前はどちらかと言えば
      こっち側だろーがヽ(´Д`;)ノ!!」
(=゜ω゜):「シラネ(‘A`)
      プログラムワカンネ(‘A`)」
( ´_`):「わかれヽ(`Д´)ノ!!」
ここで神が、
※:「あーディーエルがねー」
5人:「うはww」
※:「よくねーよなー」

殺伐とした会話の渦のど真ん中に鋼の救世主が!!!

            .__
           ヽ|・∀・|ノ
            |__|
             | |
その後、「そーそー」「アレは悪いよなー」等とあいづちを打ち続けた。
神よ、意味わかってまっか(;´∀`)?


~酔っ払いはハンターの夢を見るか?~
3月に某日にFFを引退したよっぱ樽氏。
よっぱ樽:「時間取れないから当面オンゲーはいいやヽ( ´ー`)ノ」
(=゚ω゚):「MH2マジオススメ」
よっぱ樽:「いあwwwだからwww」
リーダー:「クエストごとに時間決まってるから、
      スパッとやめられますぜ。」
( ´_`):「マジおすすめ。こっちこいよ(゚∀゚)」
3人:「お待ちしておりますぜヽ(゚∀゚)ノ 」
よっぱ樽氏をMH2に誘惑する3人。
よっぱ樽:「ヽ(;´Д`)ノ !!!」
無理にとは言いません。機会があれば・・・・



なんだかんだでバカ騒ぎして気づいたら23:30
時間も時間だったのでお開きにすることに・・・・
そしてそれぞれ戻るべき場所へ戻ったワケででございます(´・ω・`)
皆様、お疲れ様ですたヽ(゚∀゚)ノ