日記:一時の夢の終わりに

帰路にもいろいろあったのう(´・ω・`)
おまけ的な掲載。


~明日へと向かう双竜脚~
駅に向かう最中、
エロ狩:「あそこ(LittleBSD)どうでした?」
( ´_`):「触れない(=店員におさわりがない)のがちょっと・・」
エロ狩:「そういう店すきそうですよねえw」
( ´_`):「今度案内しますよw 大丈夫( ´∀`)b!
      (=゚ω゚)にバレマセンカラ!」
(=゚ω゚):「・・・・・・(#^ω^)」
エロ狩:「うぉい!横にいますよ!バレバレじゃないですかw」
わしはさっきから横にいたがなにか(#´_ゝ`)?
(=゚ω゚):「帰ったらキックね・・」
兄者:「ヽ(;´Д`)ノ !!!」
エロ狩:「こわww」
藻前らいいエロコンビだなwwww と・・・
エロいこのコンビを無視してずかずかと前を歩いていった・・・
(後日、軽く踏んだ。)


~待ち人来たらず~
歩いているとよっぱ樽氏が勤めている店が見えた。
(=゚ω゚):「ほら、店が見えたよ。泊まってけw」
よっぱ樽:「やだ(;´Д⊂)」
(=゚ω゚):「つか、開いてねぇか」

が。

よっぱ樽:「うげ!店が明るい!!
       まだ社員残ってるのかよ!!」
一同:「うっそんヽ(;´Д`)ノ !!」
(=゚ω゚):「うはw店長とか?」
よっぱ樽:「んむ、その可能性は高い」
(=゚ω゚):「よし、挨拶しに行ったほうがいいよwww」
よっぱ樽:「ちょwwwwまてwwww
      今いったらヤヴァスwww」
結局、よっぱ樽氏は店に入りませんですた。
つか入ったらいろんな意味で大変な目にあいそうだったしな(;´Д`)


最後に。
うpするのが遅くなってごめんなさい_| ̄|○
なかなか文章がまとまらず、マジすみませんですた_| ̄|○
そして、それでも読んでくれた方、情報提供していただいた方、マジで感謝いたしますヽ(;´Д`)ノ