諸行無情。

別れとは突然やってくる
14時半くらいに職場のある人から声をかけられた。
( ´∀`):「悲しいお知らせがあります…」
(=゜ω゜):「へ…?」

( ´∀`):「大井町のYさん(仮名)が日曜日に亡くなりました…」
(=゜ω゜):「なっ…!マジっすか!?」
( ´∀`):「…マジ…」
(=゜ω゜):「9月位に復帰する予定だったはずなのに…まだ若いはずでは…」
( ´∀`):「そうなんだけど、体的にかなり悪かったみたい…」
Yさんはプロジェクトは違うが自分と同じ部署の人。4月位に体調くずして入院し、9月に復帰する予定だった…
最後にあったのは3月の末だった気がする。
別のプロジェクトの人とはいえ、いろいろお世話になった人だった。
よくドラマとかで、職場の人がなくなるシチュエーションはよくあるが、リアルで起きるとかなりびびる。亡くなった人がまだ若く(多分30代後半くらい)、自分の近くの席だったりすると尚更である。
マジでショックだった。
つねに仕事に追われてた人だった。
正直、過労死すんじゃないのか?と思うくらい夜遅くまで職場にいた。
いまあまり過労死って言葉聞かなくなったけど、それでも仕事がハード過ぎて倒れる人はいる。
場合によっては死にいたる。

なんで死ぬまで働かなきゃいけない人がでてくるのよ。
自由がないくらい忙しくなって、
体ぶっ壊したり、逝ったりしたらなんか見返りってなんかあるの?
見返りがないんだったらどうにかしてよ、今の社会。
なぁ、偉い人!


話せる機会があればもっと話したかった。
いままでお疲れ様でした。
・・・・ゆっくり休んでね・・・。